葬儀・法事用の果物お供え

果物のお供えは重宝する

 

果物のお供えが良かった

法要やご葬儀の際、お花ばかりで果物を頼めば良かった。
果物のお供え物が大変重宝した。などのご経験はありませんか?

お供え物…と聞いて頭に浮かぶのは、お花かもしれません。
でも、実際に高級で見栄えも立派な果物のお供えが届いて、『さびしく辛い気持ち』の少しの癒しになるかもしれません。

たにうちの果物かごは、果物にも環境にもやさしいダンボール製です。

ダンボール!?安っぽく見えるかも・・・。

デザインを考える際に、高級感と華やかさを重視しました。写真を見ていただくと、色とりどりの果物が全面に映えて、正面から箱は見えない作りです。
私のイメージはフォトフレームです。お悔みだからこそ、上品で華やかな果物かごをお供えしたい!を形にしました。

私も、2年前の父の葬儀は、たにうちの果物かごが3つ並んで、祭壇が本当に華やかで、果物が大好きだった父の喜んでいる顔が浮かびました。

お供えの果物は、最後にご親族で召し上がることがご先祖様への供養になります。
たにうちの果物籠は、一つ一つ手作りした造花の花かざりもお付けしています。
詰め合わせる果物は、ほぼ国産果物です。(例外に、ゼスプリのキウイなど、外国産だけど、美味しいおススメの果物は入ることがあります)

立てて飾れる形になっていますので、四十九日や三回忌などのご法要のでも、存在感もあり、奥行きが30cmほどなので、場所も取りません。

 

葬儀の果物かご